セブ妻BLOG

セブ島に移住、そしてフィリピン人夫と絶賛生活中

【セブ島生活】就職先に困ったときはセブ島へ

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こんにちは。

 

セブ島在住でフィリピン人夫と暮らすセブ妻です。  

 

今日は金曜日です。

 

金曜日になると、「よっしゃ土日だ」と「あー土日終わったら月曜日かぁ」の両方の気持ちが込み上げます。

 

なので個人的に土曜日は最高ですが、日曜日は切なくてなんだか嫌いです。

 

 

 

セブ島で在宅ワークを選んだ理由

 

結婚後、外に働きに行く選択肢もあったのですが、移動手段をどうするかやお給料以上に忙しいのやだなとか、細かいことと単純にその時期体調を壊してしまっていたことが合わさって、在宅ワークを選びました。

 

あと個人的に人間関係を築く必要がない在宅ワークが大好きです。

 

もちろん外に働きに行くよりお給料は少ないのですが、家でソファに座ってパソコンを叩いて貯金ができる・・・今のセブ島生活には十分なのです。

 

 日系企業が山ほど集まるセブ島

 

セブ島には、日本人が足りていない企業もあり、働こうと思ったら見つかる仕事先も多いと思います。

 

ですがその代わり一人に課せられる仕事量も豊富です。

 

だからこそ、私が結婚前働いていた時もさまざまなことを教わり、その経験から今在宅ワークやブログをかけているなと思います。

 

本当にセブ島に来る前は、キーボードを使った文章コピーの仕方もわからなかったりとパソコンの基礎知識すらありませんでした。

 

 

小学生時代パソコンの授業があったはずなのに、その記憶はどこへ・・・といった感じです。(たぶんソルティアで遊んでいたのが原因)

 

私のように珍しくフィリピン人と結婚する人もいますが、セブ島でキャリアを積んでアメリカへ、

 

また世界中を飛び回るボランティアに参加する人などを見ていると心から応援したくなります。

 

そして同時に私は今の生活が好きなんだなとあたらめて実感するのです。

 

人には、タイミングと向き不向きがあります。

 

私は高校生時代から勉強傍ら働いていたので、キャリアウーマンには憧れません。

 

バリバリかっこよく働きたくありません。

 

 

ですが、セブ島には女性自らオーナーとして会社を設立したり、男女問わず若くともキャリアを積んでいる日本人が数多くいます。


そんな情熱を持って起業できる環境はセブ島ならではではないでしょうか?

 

日本では言われなくなった「夢と希望」を持っていれば、本当に実現していく島がセブ島です。

 

そんな熱い気持ちがある人には、ぜひ足を運んでほしいですね。

 

 

 

・・・と突然朝から思っていました。

 

 

本当は今日トイレの話がしたかったのに・・・トイレ・・・私が我が家で一番嫌いな場所がトイレなんです。フィリピンのトイレ事情は日本と雲泥の差です。また次回話します。

 

 

そういえば、今週土曜日は映画を観に行きます。

 

旦那さんが「ファンタスティックビースト2」を観に行きたいと言っていて、私も好きな映画なので楽しみです。

 

 

 

 

そしてその日の夜は、友達のバースデーパーティーです・・・

 

なんか今週は週末が充実しすぎていて、ガラじゃない・・・

 

いつも旦那とYoutubeで始まりYoutubeで終わるのに・・・

 

 

たまにはキャピキャピしていきましょう。

 

 

 

 

ではぜひまた遊びに来てくださいね。

 

Salamat:)